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LinkShareから、今回は「EIZOダイレクト」というパソコン用液晶モニターのブランドを直販されている、株式会社 ナナオのショッピングサイトからの話題です。

こちらのサイトではスタンディング液晶テレビ「FORIS.TV」に加え、パソコンとテレビの映像ターミナル「RORIS.HD」が新登場ということで、11月1日からホワイトバージョン(リミテッドホワイト)を限定販売するそうです。

それにちなんで「今後買おうと思っている商品」「私のお気に入りのホワイト」といった「ホワイト」な記事を募集していました。

私のお気に入りのホワイトというと、やっぱりこれ。スロークッカーです♪

スロークッカー

ほんとはYour Idaho Friendさんとこで見かけた「スロークッカーを使った日本人向け料理集」に出てたような花柄タイプに一目ぼれだったんですけど、残念ながら日本で販売されてる中にはそういうのがなくて、あきらめてたんですね。

でも、実際にずっと持っていると、「こんなふうにシンプルな白もいいな~」と思うようになりました。汚れても目立つから、すぐに拭くし(笑)そんなふうにこまめに拭いてると、白い陶器も温かみを持った色合いに見えてきて、より愛着がわいてくるような気がします。

…でもね、白い色のテレビなんですか?(汗) ちょっと衝撃を受けてしまったんですけど、「EIZOダイレクト」のサイトで紹介されてるテレビは、ほんとにテレビが白いんですよ。

私のイメージの中ではテレビといえば赤とか青、そうでなければ木目調。白い色はキッチン周りの家電です。洗濯機とか炊飯器とか冷蔵庫がそうですよね。テレビは白家電に入らないと思うんだけど…。

調べてみると、最近、確かに白い色のテレビが登場しているみたいです。

SHARP アクオス
Dシリーズ LC-32DS1(ホワイト)

TOSHIBA レグザ
RF350(チーニョホワイト)
※注意:受注生産

SONIY ブラビア
J3000シリーズ26V型 KDL-26J3000(ホワイト)

ちなみにSHARPのサイトでは、テレビを置いたときのレイアウトやシュミレーションがテレビのサイズ別、部屋のタイプ別に再現できるようになってますよ。おもしろいですね~、これ。

こうしてみると、壁紙やインテリアにこだわると「家電製品の色も明るい色のほうがいい」という場合もあるようですね。白いテレビって最初少し異様に見えたんだけど、最近のお部屋事情を考えるとそんなに異様でもないのか。生かすも殺すもコーディネートのセンスしだいなのかもしれません(汗)

そういえば、我が家の壁紙は明るいクリーム色。この家へ引越したときにテレビを新調したんですけど、買ったのは明るいねずみ色です。それ以前はアパートで土壁だったせいか、テレビも重たい茶色でした。もしかして無意識に選んでいたのかも。

でも、テレビみたいな家電製品は、静電気を帯びるからホコリが付きやすいということをよく聞きます。白いとそういうのが目立ったりしないのかな。そうするとかえってこまめに拭くようになるので、白家電みたいに特別な愛着がわいたりするんでしょうか。その辺がちょっと気になります。

EIZOダイレクト
※画像をクリックすると、EIZOの直販サイト「EIZOダイレクト」の商品詳細ページへ移動します。

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