ビフィーナS

森下仁丹の「ビフィーナ」の飲み心地ってどんな感じなのでしょう?

前回紹介した「ビフィーナS」について、sumi父の「粒々してる」というコメントだけではあんまりな感想なので(汗)今回はその飲み心地をレポートしてみようと思います。

ビフィーナにはオリゴ糖が配合されているので意外と甘みがあります。そして、ほんのりとレモン味が付いているので、水なしで口に含むとちょっとラムネ菓子のような印象です。

ビフィズス菌の入っているカプセルが粒々していますが、とても小さなものなので、食感を損ねるようなことはないんですよ。

ビフィーナの種類は3種類

商品ラインナップとしては、「ビフィーナR〈レギュラー〉」、「ビフィーナS〈スーパー〉60包」、「ビフィーナEX〈エクセレント〉」と全部で3種類。その違いは、配合されているビフィズス菌の数にあります。

ビフィーナR〈レギュラー〉は20億個、ビフィーナS〈スーパー〉60包は50億個ですが、ビフィーナEX〈エクセレント〉は100億個も配合されています。

管理人の感想としては、それぞれそんなに大きな違いはないような気がするのですが…。EXはオリゴ糖の白い粒々が少なめで、ビフィズス菌の入っているカプセルが少し多くなっています。でも、この辺はもう好みになるんじゃないかな。

腸まで届くビフィズス菌」でまとめたように、カプセルで保護されている分、錠剤や顆粒と違って「胃酸が強まる空腹時を避けるのがおすすめ」といった制約もないので、飲み心地などで決めちゃうといいのではないでしょうか。

もちろん、ビフィズス菌の数が多くなるほどお値段は高くなっていきます。

ネット通販では初めての人向けに、1カ月飲み切り目安のビフィーナS<スーパー>30包がお得価格で登場しているので、気になる方はこちらから始めるのがいいかもしれません。

ショップサイト⇒森下仁丹 楽天市場支店

腸内細菌に関する特集ページもあるので、よかったらこちらも覗いてみてくださいね。

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