しるくまカフェは販売終了してしまったようです。過去記事としてご覧ください。

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マグカップに入った、しるくまカフェ

マグカップの中から、こんにちは

ベルメゾンのマンスリークラブの人気者、「しるくまカフェ」をご存じですか? マグカップでくつろいでいる、この子です。

クマの形をした懐中しるこで、2011年から10月頃になると現れます。

なんと第1弾は1カ月で売り切れ。急いで追加販売したようですが、このシーズンは16,500個が売れたそうです。2012年には第2弾が登場して、これも1カ月ほどで売り切れてしまったそうですよ。

なんかすごいですよね、人気者すぎる…。

※2015年は発売がなかったみたいです

名前は「しるくま」です

しるくまカフェ第3弾

2013年発売 しるくまカフェ第3弾

よく「しろくま」と間違えられるそうですが、「しるくま」が正解です。なぜかというと…。

おしるこ+くま=「しるくま」

だからです。

見た目は丸いヤツですが、この体は、金沢の老舗「加賀種」の米粉を使った本格もなかでできています。もなかの中には、お湯に溶けると「おしるこ」になる、フリーズドライのブロックが入ってるんですよ。

「ほっこりしてく?」がコンセプトなので、引き出しを開けると中からこんな感じ… がイメージで開発されたみたいです。

引き出しの中の、しるくまカフェ

2011年度 まろやかミルク仕立てのかぼちゃしるこ

冷房などの影響で、働くOLは夏冬問わず体が冷えてるもの。

集中してると、小腹もすいちゃいますよね。頭も疲れてきます。そんな彼女たちの冷えを温め、減ってしまった小腹を満たし、疲れを癒す存在として、懐中しるこに身をやつしたのが「しるくま」なのです。

でも、体が丸いのは、伊達に丸いんじゃないんですよ。パッケージのお腹の部分はメッセージを書き込むスペースになるので、コミュニケーションのお手伝いをしてくれるのです。

メッセージが入るお腹

メッセージが入るお腹

写真では筆ペンで無理やり書いてみましたが、アルミのパッケージなので、メッセージを書くときはやはり油性ペンがいいと思われます(汗)

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