しるくまカフェは販売終了してしまったようです。過去記事としてご覧ください。

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しるくまカフェ第3弾

しるくまカフェの続きです。

2013年度版の「しるくまカフェ」は、「北海道代表」、「仙台代表」、「京都代表」、「鹿児島代表」とご当地しるくまで登場しています。だから、お腹に「JAPAN」って書いてあるんですね。

(でも、「JAPAN」って書いてあるのは北海道代表だけなんだけど)

テーマはJapan おもてなし

箱にも富士山が描かれていますよ、JAPANですね~。

箱には富士山

これぞジャパン。富士山と熨斗。しるくまの家紋が太陽(笑)

今回は年末年始を意識しているみたいで、箱から羽子板と羽が作れるもよう。2014年のお正月、このしるくま羽子板を使って、日本のどこかで羽付きする人がいるのでしょうか…。

中は、羽子板

中に描かれてるイラストを加工すれば羽子板に

そういえば、今回はスペシャル企画がしるくまサイトで開催されていて、ぽち袋などのダウンロードができるようになっているんですよ。

できあがり見本が勉強会でも展示&活用されていました。下の写真は見本で展示されていた、「一筆箋」と「熨斗メモ」。

一筆箋や熨斗メモ

しるくまカフェサイトでダウンロードできる一筆箋と熨斗メモ

そして、しるくまのお土産が入っていた、おすそわけ袋。ちょうど、しるくまカフェ1個分の大きさです。

おすそわけ袋

これもダウンロードサービスあり

封を開けると、メッセージが! 他にも、びっくりする所にメッセージがありますよ。これ、もらった人は楽しいですね♪

おすそわけ袋のメッセージ

こんなとこにメッセージ

この他にポチ袋も用意されてます。これからの時期は、受験生向けの応援メモも登場するみたい。カラープリンターがある人なら誰でも楽しめちゃいます。

ちなみに、それぞれの味わいはこんな感じになるようです。

北海道代表 【焦がしもなかの「茶しるくま」+栗の焦がししるこ」】

おしることいえば、これですよね。北海道小豆に栗が入っているので、食べごたえがあります。黒糖がきいているので、深いコクがあって濃厚感たっぷり。

管理人が実際に食べてみた感想はこちらです。⇒「ベルメゾンの『しるくまカフェ』 その人気の秘密

仙台代表 【焦がしもなかの「茶しるふくろう」+ずんだしるこ】

「ずんだ」というのは、「ずんだ餅」なんかにも使われる枝豆やそら豆をつぶしてペースト状に作るものみたいですが、写真を見たところでは、おしるこは白い色をしているみたいですね。グリーンピースが浮かんでいて、小豆の赤と色の対比がきれいです。

京都代表 【桜葉入りもなかの「桜しるくま」+京抹茶しるこ

桜葉が入ったもなかということなので、香りがよさそうですよ。お抹茶に桜の香りってどんな感じなんでしょう。桜あられが入っているので、ちょっと春っぽい雰囲気です。

鹿児島代表 【白焼きもなかの「白しるくま」+栗のしるこ】

京都に対して、こちらは秋。鹿児島産のつぶつぶ芋と小豆に紅葉のあられが入っています。白焼もなかは低温でじっくり焼いてあるそうで、焼き餅っぽかった茶しるくまに対して、おもちみたいな感じになるのかな。これもなかなかおいしそうです。

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