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一般的な付箋

一般的な付箋の活用例

世の中には4月始まりの手帳もありますが、そんな手帳も、スタートしてそろそろ1カ月がたつんですね。

中には手帳にこだわりの付箋をはって、バリバリ効率化している人もいるのではないでしょうか? はっきりしない予定なんかだと、付箋をメモ代わりに使う技があるようです。

付箋なら日付をずらすのも楽々ですもんね。

ところが、「世の中、そんな実務的なステーショナリーばかりじゃニャいんです!」と、声を大にして主張する付箋がここに。

(画像をクリックすると、もう少し大きな画像で見ることができます。戻るときはブラウザの「戻る」ボタンをクリックしてくださいね)

フェリシモ・フェアで見かけた、猫の形をした付箋です(笑)

昨年2月から発売されている、フェリシモ猫部のステーショナリー、いやさステーショニャリーグッズです。猫ですから。

ネコふせん、のびてる猫

のびのびしている猫たち

妙に生き生きした猫さんたちですが、毛の一本一本、ヒゲの細部までこだわった実写プリントなんですよ。

そう、実際にいる猫を写真に撮って、付箋にしちゃったわけです。

付箋は全部で3種類、13匹の猫ちゃんがモデルになっているのですが、これ全部SNSでの募集に応じた猫ちゃんたちなのだとか。

道理で生き生きしているわけです。

ちなみに、この企画を担当をされたのは新人の方で、物陰からじーっとこっちを見る猫と、本棚からのぞく付箋が似ていると思ったのがこのグッズを思いついたきっかけなんだそうですよ。

確かに、いますよねこんな猫。

(画像をクリックすると、もう少し大きな画像で見ることができます。戻るときはブラウザの「戻る」ボタンをクリックしてくださいね)

台紙のデザインも凝ってます。猫さんが大好きな段ボール箱のデザインです。

ネコふせんの台紙

付箋の台紙は段ボール箱デザイン

効率のよさを重視するのも大切ですが、ふと目が合う癒しのひとときをくれるだけの付箋もちょっとよかったですよ(笑)

ネコふせん、使用例

ほら、視線を感じませんか…?

1回注文すれば毎月1回届くローテーションのお届けスタイルです


フェリシモ そこにいたの!? ノートで遊ぶ 猫ふせんの会

1回注文すれば、毎月1セット、デザインによって5種各10枚、もしくは4種各10枚の付箋を届けてもらえる頒布会形式のコレクションです。

3種類のデザインの中からローテーションで1種類ずつお届けですが、ストップや再開は自由なので、1回だけ注文するというのもOK。

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