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ウルティム素材の軽量メラニンレンズサングラス

ウルティム素材の軽量メラニンレンズサングラスは眼鏡ケース付き

UV対策と言うと、これまでは日焼け止めに代表されるようにお肌の対策が多かったのですが、最近は目の紫外線対策も、かなり浸透してきました。

目から入った紫外線が肌のメラニンを作る刺激になるというのはマウスレベルの研究の話みたいですが、紫外線のダメージが蓄積して起こる目の疾患はけっこう気になりますもんね。

ベルメゾンのUV対策眼鏡も、2016年バージョンはさらに進化しているみたいですよ。

2016年版はブルーライトも約39%カット

(画像をクリックすると、もう少し大きな画像で見ることができます。戻るときはブラウザの「戻る」ボタンで戻ってくださいね)

UVカット率は約99%以上に加え、2016年版はパソコンからのブルーライトを約39%カットすることが明記されています。

その分、2014年版と比べると、レンズの色がやや褐色が濃くなっている印象。ブルーライトまで考慮すると、この点は仕方ない部分かもしれませんね。

でも、近年はブルーライトもメラニンを作る刺激になるのではないかと指摘されることもあるようなので、気になる人は要チェックです。

パソコンやスマホをよく使う人にとっても、まばゆいブルーライトをカットすることは疲れ目対策にもなるのでおすすめですよ。

軽量のウルティム素材でできたメガネだから、長くかけていても疲れにくい

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フレームは特殊素材ウルティム樹脂を採用しているので、かなり軽い使い心地の眼鏡です。ツルにはやわらかさもあるので、眼鏡に慣れていない人でも長時間かけても疲れにくいのが特長。

低価格メガネをかけていると、「耳の横が痛くなって困る」という人は要チェックです。

鼻パッド部分

鼻パッド部分は可動式

そして、もう一つのポイントがこの鼻パッド部分。従来よりやわらかな素材で、フィット感がアップしています。

しかも可動式になっています。この鼻パッド部分が合っていないと鼻の横に跡がついたり、痛くて眼鏡をかけていられなかったりするので、自分の鼻の形に合わせて調節が可能という点はうれしいポイントです。

フレーム部分

ブラウンはグラデーションカラー。2016年はより肌なじみのいい色合いになっています。

以前はフレームも単色だけだったので、お肌の色合いによっては顔から浮いてしまう場合もありましたが、今年はグラデーションとマーブルで顔なじみがよくなっています。

フレームのタイプは人気のウェリントンとオーバルの2種類。カラーはブラウン、ブラック、ネイビーの3種類。

ちなみに写真は、ウェリントンタイプのブラウン。ブラウンはグラデーションですよ。

着用例

【着用例】UVカット・テフロン撥水素材のくしゅくしゅワークキャップと組み合わせた場合

実際にかけてみると、こんな感じ。

夏の超最強の「UVカット・テフロン撥水素材のくしゅくしゅワークキャップ」と組み合わせれば、この夏無敵にすごせそうです(笑)

リストマーク グラデーションとマーブルのフレームで肌なじみもアップ


ウルティム素材の軽量メラニンレンズサングラス(BELLE MAISON DAYS)

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