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ミズノが創業110年の歴史で培ってきたスポーツテクノロジーを現代のライフスタイルに融合させたスポーツスタイル・ブランド「MIZUNO1906シューズ」が、この1月で1周年を迎えます。

「1906」はミズノの創業年のことで、テーマカラーは「ミズノスカイブルー」と呼ばれるコーポレートカラーを採用。ブランドコンセプトは、「Made for sport, Designed for life」で、アスリートのニーズを満たしてきた機能性を日常生活にフィットするデザイン性で表していくことが表現されています。

1960~1980年代に展開したモデルをベースに、モダンな要素を取り入れることで、競技用シューズとはまた違う「スポーツスタイル」という分野のシューズになるみたいですよ。

ショップサイトの口コミでは、履き心地に加えて歩きやすさに対する評価も高いようで、この点はさすがミズノの「スポーツスタイル」ですよね。

ミズノの2016年シューズ部門の人気ランキングでも堂々の1位にランクインしています。

2016年作品は、共同企画に注目が集まっていました

2016年新作では、アーティスト/モデルのAMIAYAや映画「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」と共同企画した商品が発表されて注目を集めていました。

「CYBORG009」のほうは、島村ジョーが着用するシューズが商品化されるのが初めてだったことと、国内限定900足という上限もあったので、現在はすでに完売してしまっていますが(汗)

AMIAYA共同開発のシューズはまだ取り扱っているみたいですよ。

ただし、こちらも500足限定販売なので、気になる人は早めの検討がおすすめです。


ミズノ MIZUNO GV87

AMIAYAコラボ「GV87」のカラー展開は、ブラックとネイビーの2種類があります。

写真はベーシックカラーのブラックで、服と合わせやすい一足。ソール(靴底)部分が白なので、適度なカジュアル感があります。

黒で統一されていると、全体的に重たくなりがちですが、一部、光沢のある素材が採用されているので表情がありますよ。

1月11日現在、23.0、23.5、24.0、24.5、25.0、25.5、26.0、26.5、27.0、27.5のサイズ展開があります。

一方ネイビーは、ソール(靴底)部分も含めて同一色で統一されているので、ちょっぴり個性を主張する一足です。

アッパー(靴上部)部のデザインには部分的にスエード素材が採用されているので、やわらかいニュアンスがありますよ。

1月11日現在、23.0、23.5、24.0、24.5、25.0のサイズ展開があります。

AMIAYA共同開発のシューズのベースになっているのは、1987年誕生のランニングシューズ「AIR GENOVA ST」(エア ジェノバST)で、MIZUNO WAVEの前身にあたる、安定性を重視した設計「マジカルクロスミッドソール」を採用しているところが特長です。

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