ファンケルオンライン

パソコンも目を酷使すると言われていますが、スマホは場所を選ばずに利用できることもあって、パソコンよりさらに目に負担をかけています。

ファンケルが行った調査(n=10,008名)では、目の疲れがある人は86.2%も占めたそうで、年代で見ても、20~30代では60%くらいの人が、40代でも60%近くの人が「スマホやパソコンを利用したことによるもの」で目が疲れていると答えたそうです。

年代で偏りが出たりすることなく、みんな目が疲れてるんですね(汗)

確かに、電車に乗ってもスマホを見ている人が多いし、夜寝る前でも、布団の中でネットチェックができてしまうわけですから、目も疲れます。

こうした機器を長時間使い続けることで、目の筋肉が緊張している状態が続いていると、一時的にピント調節がきかなくなる「スマホ老眼」と呼ばれる状態になってしまったりします。

年代によっては、疲れた目に合わせてメガネを変えてしまうより、スマホの使用時間をきちんと管理するなどして、目の疲れを和らげることを考える必要がありそうですね。

ファンケルの「スマホえんきん」は、目の疲労感を緩和する機能性表示食品

「スマホえんきん」は、人気の「えんきん」シリーズの新商品です。

「えんきん」と同じ機能性表示食品ですが、40代以降の目のピント調節に特化した「えんきん」と違うのは、20代~40代の目の疲れを感じている人に向けた、「目の疲労感の緩和」を目指した商品という点です。

ビルベリー由来のアントシアニンが含まれていて、1日の目安量2粒(562mg)あたり57.6mgのアントシアニンをとることができます。

アントシアニンは、目の焦点を合わせやすくすることで目の疲労感を緩和する機能が報告されているポリフェノールの一種。

「レンジであたためたホットタオルでゆっくり目を休めたいけど、忙しくてなかなかそんなこともしてられない」という人は、こうした機能性食品を上手に利用していくのがよさそうです。

どこで売ってるの?

通信販売、直営店舗の他に、一般の流通でも販売する予定なので、広く出回ればコンビニなどでも手に入るみたいです。でも、新製品のニュースリリースが出たのは1月18日なので、まだ一般には出回っていないみたいですね(汗)

ファンケルのショップも、1月20日現在サイト内を検索してもまだ見つかりません(汗)

でも、「いつまで待っても近所で見当たらない」という人はファンケルのネットショップをチェックしていればいち早く手に入れることができるかもしれません。

ネットショップなら3,000円以上の注文で送料無料で利用できるんですよ。よかったらチェックしてみてくださいね。

スマホはこちら⇒【スマホ】ファンケルオンライン

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