ベルメゾンデイズのアウトドアグッズ

プチアウトドアは、ベルメゾンデイズのアイテムで意外と簡単に楽しめます

ベルメゾンデイズの今夏のコンセプトは「いやしとシゲキ」、正反対の言葉ですが、この2つは暑い夏を楽しむためにちょっと大切なポイントなんですよ。

6月の夏至をピークに、3月の春分を過ぎたころから9月の秋分を迎えるまでの季節は、昼の時間が長くなることもあって一日の行動時間も長くなる時期でもあります。

でも、気温や湿度も高いので、一日中頑張り過ぎると夏バテしてしまいますよね。

だから、暮らしの中に刺激を楽しむ時間とともに、ゆったりと安らぐ時間を取り入れることが大切というわけです。

大阪の勉強会では、いつもと違う刺激的で健康的な暑い夏を楽しむデイズ流の夏を伺ってきました。

晴れた日は外の空気を取り入れて、いつもと違うシゲキを楽しんでみる

ベルメゾンデイズの食器プレート

オープンエアで夏ランチを楽しむ

「シゲキ」といっても何を取り入れたらいいのかな?

そんな人には、オープンエアを活用した夏ランチがおすすめです。青空が気持ちいい休日に、気心が知れた友達を招いてちょっとした食事を楽しむ時間をつくれば、バタバタと過ぎてしまういつもの食事とは違うひとときが楽しめますよ。

最近はリビング続きのベランダや、中2階のベランダなど、ベランディングやバルコニストを楽しむ空間を提案するおうちが人気なんだとか。

でも、そんな立派なお庭や空間はなくても、窓を大きく開けるだけで、スペースのある人はベランダやデッキにシェードをセットすれば、オープンエアな空間って意外と簡単にできてしまいます。

(画像をクリックすると、もう少し大きな写真で見ることができます。戻るときはブラウザの「戻る」ボタンで戻ってくださいね)

これまでの集合住宅のベランダは、専有部分でもあり共有部分でもあるのであまり活用されてこなかったスペースだけど、休日のちょっとしたひとときをピンポイントで楽しむ場所として放っておく手はありません。

用意するグッズも、夏ランチのためだけに用意してしまうと、使わないときは場所を取って邪魔になってしまいますが、日常で活用できるものだったり、すっきり収納できるものなら、いつもの暮らしに無理なく取り入れることができます。

活用用途が広い家具、アイテムを選ぶ

(画像をクリックすると、もう少し大きな写真で見ることができます。戻るときはブラウザの「戻る」ボタンで戻ってくださいね)

スッキリシンプルな暮らしをするコツは、「それしか使えないもの」ではなく、「いろんな使い方ができるもの」を選ぶのがおすすめ──

これは、Instagramで人気のruutu73さんがベルメゾンデイズの取材を受けた時に教えてくれたことなんだそうですよ。

1つで何役もこなしてくれれば、キッチンで使うのか、それとも子ども部屋で使うのか、いろいろな使い方ができるから、物が増えにくくなるというわけです。

ベルメゾンの洋服にも、2Wayで使えるものやリバーシブルになったものがあるけれど、確かにその便利さは家具にも言えますよね。

今夏、ベルメゾンデイズのカタログにも掲載されている「ユーティリティー家具」は、自分なりの使い方を楽しむことができる幾通りもの使い方ができるところが特長です。

癒しの空間をつくるアイテムとして、また、ちょっとした刺激を楽しむ空間をつくるアイテムとして活躍してくれそうです。

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