プラセンタ100

プラセンタはもともと様々な栄養をもっています

「プラセンティスト プラセンタ100 プレミアム」を飲み始めていちばん最初に感じたのは、手や足が「あたたかい」と感じることでした。

管理人は冷えを感じると腰周りやお腹の調子がいまいちになって辛いのですが、「プラセンタ100」を飲んでいると、そんな冷えを感じにくい気がします。血の巡りがよくなってるのかな。

別の記事にも書きましたけど、管理人がプラセンタをメインにしたサプリを避けることにしたのは、ネットのうわさもあったけれど、プラセンタサプリを飲んでも、実はこれまで特にメリットを感じなかったということもあるんですよね。

幸いなことに、それまで必要性をあまり感じない年齢だったのかもしれませんが…(汗)

でも、プラセンタ(胎盤)が持つオールインワンの利便性を感じるためには、きちんとしたものを選ぶことも大切みたいですよ。

プラセンタの魅力は、美容にうれしい成分が「自然な形」で含まれているところ

プラセンタ100

プラセンタの栄養と相性のいい美容成分が、この1粒にギュッと配合されています

プラセンタの魅力は、様々な栄養成分を一度にとれるところにあります。それも、後から人工的に添加したものではなく、プラセンタに自然に含まれているんですね。

そもそもプラセンタの働きは、受精卵が赤ちゃんになるまで小さな命を守り育てること。胎児の成長に欠かすことができないいろいろな栄養を持っています。ヒヨコを育てる「卵」にも似たイメージですよね。

ただ、卵はおいしい料理になるけれど、プラセンタはそのままではおいしい料理にならないので、食べやすく加工した食品がプラセンタサプリというわけです。

「プラセンタ100」の場合、コラーゲン、ヒアルロン酸、16種類のアミノ酸、リン、ケイ素、カルシウム、鉄、マグネシウムといったミネラル類、核酸(DNA)、食物繊維、葉酸、コリン、ビオチン、パントテン酸などのビタミン類、植物繊維、FGF、KGF、HGF、活性ペプチドなどが自然な形で含まれているところが魅力。

核酸はビタミンB群が働くために必要な栄養素で、人間の体の中でも肝臓で新しく作られているのですが、年齢とともにその活動は鈍くなっていきます。

その他の細胞では、核酸が分解されたものを使って核酸を作っているので、食事から補給するのはとても大切です。食品では、魚の白子に多く含まれています。

成長因子と呼ばれている、FGF、KGF、HGFも人の体内にあるタンパク質の一種ですが、これも年齢とともに減ってしまうことが知られています。

プラセンタは人間に必要なこうした栄養を含んでいるのですが、核酸やFGF、KGF、HGFといった栄養素は濃縮する過程で失われてしまうことが多いので、こうした栄養を自然なかたちで含む「プラセンタ100」が注目されるのも納得です。

この他、コラーゲンやヒアルロン酸といった美容成分やビタミン類も、それぞれ単品のサプリメントでとる人が多いと思いますが、「プラセンタ100」にはすべて含まれているので、これがあれば今まで飲んでいた他のサプリを飲まなくてすむようになるケースもあるみたいですよ。

「プラセンタ100」の魅力は、美容成分の充実度にもある

「プラセンタ100」は、充実した美容成分も魅力です。

上記にも書きましたが、プラセンタには女性の内面の健康を支えるために必要な栄養が自然な形で含まれています。プラセンタ100は、年を重ねた人の体のことを考えた栄養がさらに配合されているのが特徴で、ビタミンB群、EPA含有精製魚油、DHA含有精製魚油、亜麻仁油といった成分がとれるのもうれしいポイントです。

2016年6月にリニューアルした際にカプセルも黄色から赤に変わっているんですが、このときに新配合されている成分もけっこうすごいんですよ。

アスタキサンチン、リコピン、アセロラ、ココナッツオイル、ヒマワリ油、アボカドオイルなど、プラセンタと相性のいいものが配合されて、名前も「プレミアム」になりました。

「プラセンタ100」に入っているアスタキサンチンはヘマトコッカスという藻から抽出されたものみたいですが、鮭の切り身が赤いのもアスタキサンチンの色ですよね。リコピンは、ご存じトマトの色素です。

リニューアル後は赤いカプセルになって、公式サイトで取り扱っている黄色い粒の「プラセンタ100 core」とは見た目から違うものになりましたけど、これはカプセルに色をつけているわけではなく、アスタキサンチンやリコピンの自然な赤い色の影響なんですね。

オールインワンサプリだからこその続けやすさ

こんな感じで、自然な形でいろいろな栄養を持つプラセンタに、かなり濃い内容の美容成分を配合した「プラセンティスト プラセンタ100 プレミアム」は、オールインワンとして活躍してくれるサプリメントです。

1つであれこれカバーしてくれるので、飲む量は2粒~4粒を目安にすればOKというところが手軽。

ちなみにQVCの放送では、ナビさんは1日に2粒、プロダクトプロデューサーの吉田洋子さんは1日に3粒飲んでいるとおっしゃっていました。

管理人も、「じゃあ2粒でいいのかしら」と思ったのですが、ただこれは定期的にプラセンタ100を飲んでいる人の場合

吉田さんのブログによると、「チャレンジパックでプラセンタを体験してみたい!」という場合は、MAX4粒を試してみるのがおすすめされていました。吉田さんのブログは「プラセンタQ&A」のカテゴリーとか、参考になりますよ。

(参考)吉田洋子の日常 | ammebaブログ

確かに、そういう飲み方をした場合、1袋30粒って1週間飲むのにちょうどいい数になります。なるほど、そういうことだったのか(汗)

「試し飲みで2粒」+「4粒×7日」=30粒

いつ飲むのかは特に決まってないみたいですが、焼き肉的スタミナを考えるなら朝、お肌のことを考えるなら、夜、寝る前といった感じで、おすすめの飲むタイミングというのもあるみたいです。

管理人はこの2日ほど、晩ご飯の後に2粒飲むようにしていたのですが、特に調子を崩す様子もなかったので、この後7日間ほどかけて寝る前にMAX4粒にチャレンジしてみようと思います!

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