QVCジャパン

6月29日はジュエリーデイ。この日のTSVに登場したのは、ラディアンスアートのアイテムで、ブランドとしても初TSVとして登場ということで注目を集めているようです。

放送によると、プラチナは約15年で1.5倍に値上がりしているそうで、資産的な価値があるところも魅力ですが、ラディアンスアートとしてはやはり「ジュエリーとして身につけて楽しんでもらいたい」ということで、半年がかりで仕上げたオリジナルのこだわりのデザインになっています。

独特の立体感とボリューム感は職人による手組みの技

【完売】純PTグラデーションネックレス[ルミエール] QVC価格172,800円より42%OFF(72,801円OFF) 99,999円

【完売】純PTデザインブレスレット[ルミエール] QVC価格69,000円より42%OFF(29,001円OFF) 39,999円

ネックレスもブレスレットも、プラチナとしての輝きはもちろん、立体感とボリューム感が魅力。夏の素肌だけでなく、冬も楽しめそうです。

完全オリジナルのデザインで、ラディアンスアートでもQVC先行販売なので、まだ誰も手にしていない一品。

このボリューム感は、一つ一つひねりを入れた純プラチナのパーツを、純プラチナの丸カンでつなぐというかなり手の込んだ職人技が生み出しています。

ひねりを入れたパーツの部分(コマ)は5段階のグラデーションがあり、丸カンもグラデーションの所で種類を変えているので、ひねりを入れたパーツだけでも180個以上、丸カンも含めると228個にもなるそう。

モデルさんが着用した時にキレイなラインを描き出しているのは、この細やかなパーツの組み合わせから生まれているんですね。

ひねりの角度、パーツのサイズ、長さ、コマの入れ方は、何度もやり直しをして、いちばん美しい状態のものを選びだすのに半年もかけているのだとか。

途中から “あずきチェーン”を入れたりせず、最初から最後まで手組みで仕上げられていることもあって、最初は熟練の職人でも1日3本が限度だったんだそうですよ。

これだけの商品なので、市場に出るとそれなりのお値段になるお品ですが、ラディアンスアートチェーンコレクションの自社工場からそのままQVCに入ってくるため、問屋さんなどを通さないことからこのTSV価格が実現しています。

しかも現在、インゴットなどと比べるとプラチナの価格が逆転しているそうで、さらに購入しやすくなっているタイミングなんだそうです。

この価格に対するフットワークの軽さも実はQVCならでは。店頭ではちょっと難しいことなんだそうです。

同デザインなので、ネックレスとブレスレット両方を購入する人が多いみたいですが…

オリジナルデザインのネックレスとブレスレットなので、「両方揃えたい」という人が多いみたいで、0時代の放送でも「ネックレスとブレスレット同数で出ている」とインフォメーションがありました。

でも実はブレスレットのほうが少し数が少なめなんだそうで、ブレスレットを狙っている人、またはネックレスとセット使いを狙っている人は早めの検討がおすすめ。

ブレスレットは0時の放送でウェイトリスト入りしてしまいました。ネックレスも半数以下なので、この後、どれぐらいもつでしょうという感じみたいです(汗)

この記事、いいなと思ったらボタンをクリック
  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
ブログの購読はこちらも便利
follow us in feedly
このタグに関する他の記事を読みたい時は、このリンクから一覧で見ることができます