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【完売】ペレボルサ アンミカコラボ ポーチセットトートバッグ

アンミカさんとペレボルサといえば、春にコラボバッグが初登場して注目を集めていましたよね。この秋は新作コラボ第2弾がTSVに登場です。

前回はイタリアンレザー「マストロット社」のシュリンクレザーを使ったツートンカラーのデザインだったのですが、今回はどうだろう? QVCプログラムガイドに掲載されている写真では、バイカラーのポーチがアクセントになっているみたいです。

肩掛け、斜め掛けが可能なので、コーディネートに幅がでるところも魅力。

前回はバッグ単体でしたが、今回はバイカラーのポーチがついているところも要注目ですよ。

ちなみに、前回放送ではTSVでの登場だったのにも関わらず、0時台でいきなり品薄状態になっていました。今回も放送は5回予定されていますが、気になる人は10月7日の0時台からチェックするのがおすすめですよ。

【放送時間】
00:00→01:00
08:00→09:00
11:00→12:00
17:00→18:00
22:00→23:00

0時台の放送メモ

やはり0時台でウェイトリスト、カラーによっては完売まで出ましたね(汗)

イタリア・ミラノで開催される、欧州最大級の皮革製品見本市「ミカムショー」(The Micam)で9月に世界デビューしたばかり、QVC先行で世界的にも初登場という点でも要注目の一品です。

第1回企画に引き続き、素材は世界中の高級皮革メーカーに選ばれているミラノのマストロット社のシュリンクレザーとスエードを使用。バイカラー部分は日本製のヌバックが使われています。

0時台の動向はこんな感じ。

1番人気 ボルドー/ネイビー(10分とたたない間に半数以下、そしてウェイトリストへ)
2番人気 グレー/ピスタチオ(ウェイトリストへ)
3番人気 ブラック/ピンク (用意数が一番少ないということもあり、放送後半で完売に)

この他
・キャメル/ホワイト(残りわずか)
・ネイビー/トーブ(半数以下)

使いやすい配色

0時台にはアンさんに「配色の魔術師」と新たなあだ名がつけられていましたが(笑)

配色バッグは使いにくいと思われがちですが、表にくる色に使いやすいものが選ばれているので、使う側は配色意識せず、好きな色を選ぶことができるところが特長です。

マストロット社が提供する70数種類のカラーの中からアンさんが2色ずつの配色を選択しているんですよ。

自分の目で見るときや、周りの目からチラっと見えるときがおしゃれという、配色バッグの醍醐味を楽しむことができます。

カジュアルからエレガントまで 幅広く使いやすい配色に加え、年齢、シーン、身長、体型に左右されない使い勝手のいいサイズ感に仕上げられています。

バッグの高さも程よくコンパクトなので、身長が低めの人でもスマートに持つことができます。

考え抜かれた機能性

サイドは表に出しても、内側に折り込んでもOK。スナップ2つで大きさ調節できるので、内側に折り込んで小さく調節すれば、エレガントな印象で持つことができます。

内ポケットはロゴ側にオープンポケットが2つ、片サイドにオープンポケットが1つ、体側にファスナーのついたポケットが1つついています。

ファスナーポケットは飛び出しポケットになっていて、外に向いているので、ファスナーの開け閉めがしやすく、中も見やすいところが魅力です。

ポーチは、見た目「ちびバッグ」ですが、マチがしっかりあるので、物を入れると姿よく、自立してしまうほどしっかりしています。

メーカー側としては、1万5000円ほどで「別売りしたい」と言っていたのを、今回のセットにつけてもらったのだとか。

付属しているショルダーストラップは、サイズ調節で斜め掛け、肩掛けが可能。チェーンもついているので、おしゃれポーチとして使うこともできます。チェーンもショルダーも外すとクラッチバッグとして使うことができます。

バッグに入れる際には、バッグの持ち手にチェーンの片方をつないで、ポーチの片側にもう片方をつないで長めにつけてもよし、ポーチの両サイドに取っ手のようにつけたまま、バッグの取っ手に通してもよし。

この場合、バッグの外ポケットにポーチを入れても、ポケットの前に出してもOK。バイカラーがきいているからおしゃれに決まりますよ。

ちょっと注目なのは、体側についているファスナーポケットの部分。

バッグ内側のファスナーポケットの裏側に隠れたポケットがあるので、バッグ本体のファスナーを開けなくても、ファスナー横の「あおりポケット」から物を出し入れすることができるのです。

よく使う携帯電話などをここに入れておけば、貴重品が入っているバッグのファスナーを開け閉めすることなく、携帯電話などを出し入れすることができるというわけ。

セキュリティを気にしたい海外での使用も考えられた構造になっています。

長く使えるバッグです

トレンドのカラーやデザインを取り入れたバッグですが、バッグが傷みやすい隅や革断面部(コバ)には、トップコートも施した4層構造の「コバ塗り」が施されています。これって、高級皮革製品でも、施されているものが少ないのだとか。

ちびバッグは、開け口側に切れ込みが入っているので開けやすく、Dカン周りの補強部分もマストロット社の配色のレザーが使われています。

ショルダーのベルトの当たりも、くるみショルダーなので肩のあたりがやわらかく、痛くないというところもアンさんおすすめのポイントです。

細かなところまで神経がいきとどいたバッグで、なおかつ一代限りではなく、娘さんの世代まで長く使えるつくりになっているところも魅力です。

この後の動き

ネイビー/トーブは使い勝手がいいということでかなり数を用意していたようですが、8時の放送時点で「残りわずか」に(汗)

この調子だと、今日の早い段階で完売してしまうカラーも出そうですよね。

でも、この後のTSVでは新作も登場するみたいなので、そちらも要チェックですよ。ネットでは一覧で見ることができます。

特集ページには、アン ミカさんに関する便利リンク集もあります。よかったらこちらも参考にしてみてくださいね。

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