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レンゲローズの花鉢

2013年 母の日ギフトでちょっと注目の花鉢

写真は3月8日(金)に開催された「母の日フェア2013」のもようをクロスワークの笠井さんから写真提供していただきました。ありがとうございます!

管理人もネットのライブ視聴で参加させてもらったので、詳細をご紹介します。

比較的育てやすいお花 レンゲローズ

イイハナでは、「鉢植え・カーネーション」、「お花とセット」、「アレンジメント」といったスタイルごとのトップページに「バイヤーおすすめの逸品」が紹介されています。スタイルは決めてるんだけど、どれにしようか迷っているというときは参考になりますよ。

そんな「バイヤーおすすめの逸品」に「鉢植え・バラ」でピックアップされているのが、2013母の日フェアでも紹介されていた「ミニバラリース」です。

バラの花は母の日に限らず人気ですが、「花鉢に挑戦してみたいけど、育てるのはちょっと難しそう…」という人におすすめなのが、このお花。

黒点病のことを考えるとかえって大きなバラのほうが病気に強かったりするのですが、レンゲローズはミニバラでも長雨に当てなければ黒点病を防ぐことができます。

日当たりや肥料、害虫対策と環境を整えてやれば、四季咲きで長く楽しめますよ。

約2センチくらいの小さな花が集まって咲いている様子は、まるでレンゲのようでキュート。特にこの「ミニバラリース」はリース状に植えこまれているのがおしゃれですてきですよね。満開になると、春のお花畑の雰囲気を満喫することができます。

イーゼル風のスタンドが付いているので、玄関やリビングなど好きな場所へ飾ってもらえますよ。インテリアとしても楽しむことができるフラワーギフトです。

2018年 母の日ギフトのポイントをまとめた記事もあるので、よかったらこちらも覗いてみてくださいね。

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