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GeカバークッションファンデーションEX本体2個+レフィル2個セットicon

6月6日(水)のTSVは、チャームゾーンのクッションファンデです。

今回は若々しく見えるだけでなく、それぞれの年代でモデル級のお肌を目指すため、粒子からリニューアルしての登場。ノーテクニックで、薄付きで崩れにくいツヤのあるカバー力が魅力です。

薄付きで崩れにくくなっているポイントは「六角形の粒子」

六角形パウダーのイメージ

六角形のパウダーが隙間なくカバー

今回のリニューアルポイントは4点。パウダーの粒子にあります。

粒子の形を「丸」から「六角形」にすることで、ひと塗りで隙間なく均一にカバーすることができます。

丸いと隙間があいてしまうものですが、六角形なので粒子と粒子の間に隙間を作らずにカバーしてくれるるので、密着力をはっきしてくれます。

さらに粒子ごとにコーティングすることで、汗や皮脂と混ざりにくくキレイが長続きするよう工夫。

さらに、これまでのGeシリーズには肌を滑らかに整えるためのプライマーが入っていましたが、今回は化粧崩れを防ぐフィクサー機能をプラス。

パウダーと機能性のダブルで化粧崩れしにくい工夫が施されているので、これから汗ばむ季節におすすめのファンデーションになっています。

べたつきを抑えた配合成分

今回のファンデーションには美容成分が108種類配合されています。

4種類の美容水でうるおいを与え、さらに密着感を目指して14種類の美容オイルを配合。

このバランスがプロのテクニックを取り入れた「美容水」、「美容オイル」の黄金比になっているところも魅力なのですが、べたつくのを防ぐため、オイルのいくつかは水分を抱え込みながらお肌に馴染んで残らない「バニシングオイル」が選ばれています。

これも、ホホバオイル、アーモンドオイル、マカデミアンナッツオイル、アルガンオイルと贅沢な配合になってますよ。

ノーテクニックで、時短、きれいに仕上げるための「エアーセルフパフ」

今回、新しくなっているポイントの一つが、ファンデーションの付属品なのでちょっと地味な印象ですが、「エアーセルフパフ」です。

ゲストのヒカルさんによると、トレンドの「薄付きなのにカバー力」を目指すと、ブラシでぼかしたり、特殊なパフで時間をかけたりするので、多少のテクニックが必要になるのだそう。

でも、エアーセルパフは2層のクッションが入っているので、全部で4層構造のふわふわの使い心地でファンデーションを無駄に吸収せず、しっかりとお肌に届けるよう工夫されているのでノーテクニックで仕上げることができるようになっています。

使い方は、クッションにパフを軽くあて、中蓋に一度落とすのがきれいに仕上げるコツ。中蓋も見やすいように黒くデザインされています。

中蓋に落としたファンデを拾いながらお肌に伸ばしていけば、きれいに薄付きで仕上げることができるみたいですよ。

多機能だから、洗顔後はこれ1つでOK

ファンデ、フィクサー、コンシーラー、スキンケア、日焼け止め、下地、プライマーと多機能ファンデーションなので、洗顔後はこれ1つで仕上げることができます。

ヒカルさんによると、「フィニッシングパウダーや、もしかしたら化粧水もいらないかも」とのこと。

渦巻き型のクッションには、エッセンスのピンク部分と肌色カバーの部分になっていて、塗るときに混ぜてつけるスタイル。お粉も入っています。

黄、緑、茶、赤、白、青、紫と7色のレインボーパウダーで、様々なトーンの肌悩みをカバー。ムラなく均一に馴染んで理想的なカラーバランスに整えてくれるので、肌色を選ばないところも魅力です。

ただ、デモンストレーションでお化粧をしていたモデルさんをはじめ、番組の中ではお肌の白い人が多かったようなので、色黒さんの場合はどんなふうになるんだろう? というところは、ショップサイトの口コミでも書き込みがあり、ちょっと気になるところです。

西貝ナビによると、「自分には白っぽいのかなと思った」そうですが、実際に塗ってみて、塗りたてがきれいなのはもちろん、時間がたって馴染んだとき、「粉をはたいていないのに、透明感とともにお粉をはたいたときみたいにふわっとしたやわらかいベールがかかっている」とのこと。

六角形パウダーの密着感は少し違うところがあるみたいです。

■内容
Geカバークッション ファンデーションEX 本体2個+レフィル2個セット
メーカー直販価格合計 29,920円→2018年6月6日限りのTSV価格 5,698円

・Geカバークッション ファンデーションEX
15g(パフ・鏡付き)×2
SPF50+/PA+++
・Geカバークッション ファンデーションEX レフィル
15g(パフ付)×2
SPF50+/PA+++

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