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10月11日の日のTSVは「車載カメラ」です。TSV初登場、QVC最安値での登場です。

車載カメラで安心 取付簡単 ドライブレコーダー 特徴

「車載カメラ」というと設置が大変そうですが、今回TSVになった「ドライブレコーダー」は、カメラ本体を固定するマウンタをフロントガラスに取り付けて、ケーブルをシガーソケットにつなげればOK。

専門の工事や難しい設定は必要ない簡単タイプの車載カメラです。

エンジンをかけると自動で録画を開始。記録媒体となるマイクロSDHCカードは1枚付属しているので、本体に差し込むだけで、届いてすぐに使うことができます。

車載カメラを設置しておくと、様々な場面で安心できるところがいいですよね。

・事故に巻き込まれた際、状況確認が迅速にできる

・当て逃げされたとき、証拠映像として利用できる

・運転者の安全意識のチェックに

最近の本格的なドライブレコーダーは200万画素~300万画素が主流のようですが、今回のTSVは30万画素の画像ということなので、軽自動車クラスの車に、「事故の際には証拠として状況を残しておきたい」とか、「車載カメラを取り付けたことがないけれど、とりあえず取り付けてみたい」という人におすすめの商品になります。

番組では、「楽しいドライブを記録」としておすすめされていましたが、車載カメラの液晶画面で見る程度ならいいのですが、パソコンやテレビにのせる際には少し画像が荒くなってしまうかも。

運転中のお父さんのために、後日みんなで見る思い出の記録としてきちんと残したい人は、車窓からそれなりの画素のデジカメで撮影してあげたほうがいいかもです(汗)

★基本動作
車をスタートさせると録画を開始、停止するとカメラも止まります。

録画時間は高画質だと4GBで約60分、画質を落とした32GBの場合4時間ほど。いっぱいになると自動で上書きするサイクル録画機能があります。SDHCカードを取り換えたり、フォーマットしたりする手間がないので手軽です。

「録画開始→停止」の間は、それぞれファイルの形で保存されるので、残しておきたいファイル画像があれば、自動的に上書きされないようロックをかけることもできますよ。

★赤外線ライト搭載
夜間は電源ボタンの短押しで、赤外線撮影のON/OFFを切り替えて撮影が可能。

★モーション検知録画機能
被写体が動いたり明るさが変化するなど、画面内に変化があればモーション検知が作動して10秒間画の撮影が始まります。その後、面内に変化がなければ自動的に録画を停止してくれます。

本体には2.4インチの液晶画面がついているので、何かあった場合も安心。カメラ本体はマウンタから簡単に外せて、コードも天井に埋設しているわけではないので、そのまま車外のおまわりさんに動画や静止画を直接見てもらうことができます。

このように、簡単設置なのでレンタカーやカーシェアリングの際にも安心のために設置することができるところが魅力。マウンタは吸盤で、バーで固定する仕組みになっています。

マウンタはボールヘッドを採用しているので、360度回転することができ、カメラの角度を好みの位置に調整することができるので、後ろから煽り被害にあったときは、その場でカメラを回して後ろを映すこともできます。

(煽り被害に関しては、こうしたドライブレコーダーを設置して、車の後ろに「後方撮影中」といったステッカーを貼るとさらに効果的みたいです)

注意点としては、ドライブレコーダーのプラグをつなぐ際、市販のアダプタを介した接続は不可という点です。シガーソケットに直接つなぐようにします。

0時台の動き

時々、電話が混み合っているマークが出ていましたが、0時台は特にサインは出ていなかったので、番組をじっくり見ながら検討することができそうです。

■内容
車載カメラで安心 取付簡単 ドライブレコーダー
QVC価格 5,479円(税込)→ 2018年10月11日限りのTSV価格 3,580円(税込)

商品内容
・本体
・マウンタ
・シガープラグアダプタ
・USBケーブル
・マイクロSDHC 16GB(class10)

■サイズ
幅:8.8cm
奥行き:3.6cm
高さ:5.3cm
重量:約50g
コード長さ:約3.3m

記録媒体
microSDHCカード 4GB~32GB(class6以上推奨)
※4GBでの録画時間:約60分(VGA)

カメラ画素数
30万画素

対応電源
シガー電源DC12V
USB電源5V

内蔵バッテリー
リチウムイオン電池180mAh
※バッテリーでの使用可能時間:約10分
動作環境温度:0~45℃

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