QVCジャパン


No.667541(お届け6週間 15時の時点では完売)

18K ダイヤモンド 計1.00ctUP ラウンドペンダントヘッド

【その他】
No.667542 18K ダイヤモンド 計1.00ctUP サークルペンダントヘッド(お届け6週間 15時の時点では完売)

【お届け8週間 商品番号が変わります】
No.667717
18K ダイヤモンド 計1.00ctUP ラウンドペンダントヘッド
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No.667718 18K ダイヤモンド 計1.00ctUP サークルペンダントヘッドicon

4月12日の今日いちばんのとっておきTSV(Today’s special value)は、ディアルーチェが登場。

トータル100ctUPのラウンド ペンダントヘッドと、サークルタイプのペンダントヘッドの2種の商品がTSVになっています。

湯浅ナビによると、通常は小さめのメレダイヤ(小粒石)が集合したデザインが多かったそうですが、今回シャンパンカラー系ではあるものの、一石一石が少し大きめのものを使っているそうですよ。

この4月で18周年を迎えたQVCは、最初のTSVもジュエリーだったそうですが、以来今回のように1.00ctUPでこの輝きのダイヤモンドが5万円台だったのは、これまでにない企画になるのだとか。

サークルペンダントヘッドの中に、ラウンドペンダントヘッドを入れることもできるので、2つ合わせると2.00ctUPのボリューム感にを持つペンダントヘッドになるデザインです。

それぞれ単独で使うもよし、サークルのスペースにラウンドを重ねてもよし、違うチェーンにそれぞれつけて、段差をつけて上下につけてもOK。コーディネートの広がる一品です。

お届けは注文から6週間ほど。3年の無償サービスが利用できる修理保証カードがついています。

No.667541、No.667542 … お届けは注文から6週間ほど
No.667717、No.667718 … お届けは注文から8週間ほど

本日の注文に限り、分割手数料はQVCが負担してくれる10回分割OKの商品というところも要注目ですよ。

4月8日からネットで先行販売を実施していた商品です。

18K ダイヤモンド 計1.00ctUP ラウンド ペンダントヘッド 特徴

ラウンドペンダントヘッドは縦横11mmくらいのボリューム感。ラウンドに配置したメレダイヤの間にも小さなダイヤがスペースを埋めて13石になっています。

このボリューム感は、QVCのバイヤーさんの「アビさんのところなら、もっとできるよね?」という注文にこたえた結果になるようです。

今回のTSVは、ゲストのアビシェイクさんは「ラグジュアリーサイズ」と呼んでいるほど、メレーサイズでも上のクラスとなる2.8mm以上のダイヤモンドを使用。

ロットの中でも20%ほどの出現率しかなく、これぐらいのクラスになると、通常は希少石や大粒のダイヤモンドをデザインするときにしか使わない大粒のダイヤになるのだとか。

アビさんによると。通常メレダイヤとして使われるのは、1.0mm~1.5mmくらいが多いそうなので、このことからもどれぐらい大きな粒が使われているのかがよくわかりますよね。

品質にもしっかりこだわりがあって、代表鑑別によると、VS1(10倍のルーペでプロが見ても、ほとんど内包物を見つけることができない、専用の顕微鏡で数十倍にしないと見つけられない)というクラリティ。光を遮るものはほぼない品質なんだそうですよ。

さらに注目なのが、最近使われ始めたテリを測定する機械「サリネライト」(Sarine Light)で解析したところ、「プレミアムダイヤモンド」の評価が出たそうです。

画面に出ていたレポートには「Premium – ★★ – Diamond」と書かれているみたいだったので、プレミアムの中でも上位の「ダブルスター」ということになるみたいですよ。

サリネライト パフォーマンス レポートは、ダイヤモンドの煌きを以下の4つの要素を「Ultimate」(アルティメット)、「Premium」(プレミアム)、「Classic」(クラシック)、「Low」(ロウ)の4段階で評価します。

「Exceptional」(エクセプショナル)、「Very High」(ベリーハイ)、「High」(ハイ)、「Standard」(スタンダード)、「Minimum」(ミニマム)の5段階で評価します。

Brilliance(ブリリアンス) … ダイヤモンドから放たれる白色光の輝き
Sparkle(スパークル) … ダイヤモンドあるいは観察者が動く際に現れるキラキラとした輝き
Fire(ファイア) … ダイヤモンドから放たれる鮮やかな虹色の輝き
Symmetry(シンメトリー) … ダイヤモンドから反射される光の分布の対称性

「Exceptional」、「Very High」、「High」、「Standard」、「Minimum」の5段階の評価は、さらに9つのグレードスケールが加味されて、最終的に「トータルグレード」として評価されます。

Ultimate … 「★★★」(トリプルスター)、「★★」(ダブルスター)「★」(シングルスター)
Premium … 「★★」「★」
Classic … 「★★」「★」
Low … 「★★」「★」

これは、メゾンで使われるようなダイヤモンドと匹敵する美しさの証明になるのだとか。

ただ、2.8mmを超えるラグジュアリークラスのメレダイヤは生産量が少ないので、東京、香港、ドバイ、アントワープ、ニューヨーク、ロサンゼルスと言った主要都市にオフィスをかまえ、ダイヤモンドの情報をいち早くキャッチしているアビさんの会社でも準備するのが大変で、TSVのために半年もの時間が掛かったのだとか。

かなり頑張った品質&価格なので、「来年はもう無理」とのこと。なので、気になっている人は今日がチャンスみたいですよ。

裏面には柱(ピラー)が設けられているので、台座がコロコロ転がったりせず、肌当たりよく仕上げられています。

カラーはイエローゴールドか、ホワイトゴールドから選択になります。

18K ダイヤモンド 計1.00ctUP サークル ペンダントヘッド 特徴

直径17mmの大きさがある存在感のあるサークルペンダントです。

サークルの中のスペースは1cmほどあるので、同じTSVのラウンドを重ねてつけてもよし、2石の小粒の間に大粒のメレダイヤが交互に配置されているので、単品でも楽しめるデザインになっています。

もちろん、手持ちのジュエリーで

石数はラウンドより少し多めの18石になります。

カラーはイエローゴールドか、ホワイトゴールドから選択になります。

ラウンド、サークルともペンダントヘッドのみの商品ですが、本日価格の「18K スルーピン付 ベネチアンチェーン ネックレス」も別途用意されているので、届いてすぐに使いたい人は、こちらも要検討です。

0時台の動き

電話対応は3分半前後の待ち時間が発生しているようですが、クイックアクセスやWebからなら待たずに注文できるようです。

インフォメーションによると、0時台はホワイトゴールドが人気。ラウンドとサークルの両方を合わせて購入する人も多いみたいですよ。

ラウンドとサークルを比べると、サークルのほうが少なめというこということなので、サークルが気になっている人や、両方を重ね付けして楽しみたい人は、早めの検討がおすすめになるようです。

地金の色でホワイトゴールドか、イエローゴールドで選べますが、ルースは共通なので、どちらかに「残りわずか」などのサインが出ると、もう一方も「残りわずか」になってしまうので要注意です。

サークル ペンダントヘッド
ホワイトゴールド 残りわずか
イエローゴールド 残りわずか

■内容
18K ダイヤモンド 計1.00ctUP ラウンド ペンダントヘッド
QVC価格 100,000円(税込)→ 2019年4月12日限りのTSV価格 5,998円(税込)

※この日に限り送料無料

■カラー
ホワイトゴールド、イエローゴールド

ダイヤモンド:合計1.00ctUP

ヘッドの縦×横
約11.0×11.0mm

バチカンの内容
約7.7×1.6mm

総重量 約1.0g

地金
18Kホワイトゴールド または
18Kイエローゴールド

18K ダイヤモンド 計1.00ctUP ラウンド ペンダントヘッド
QVC価格 100,000円(税込)→ 2019年4月12日限りのTSV価格 5,998円(税込)

※この日に限り送料無料

■カラー
ホワイトゴールド、イエローゴールド

ダイヤモンド:合計1.00ctUP

ヘッドの縦×横
約17.0×17.0mm

バチカンの内容
約8.6×1.4mm

総重量 約1.4g

地金
18Kホワイトゴールド または
18Kイエローゴールド

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