QVCジャパン

振動マシンバランスウェーブミニ

7月13日の今日いちばんのとっておきTSV(Today’s special value)は、振動するマシンに乗ることでエクササイズを目指す「バランスウェーブ ミニ」が登場です。

付属のエクササイズバンドを使えば、下半身に負荷をかけることもできますよ。「ミニ」はコンパクトなので、収納場所をとらない省スペースなところが魅力です。

今回、レッドに加えてパールホワイトが増えています。パールホワイトは、 QVC 先行販売のカラーです。

アルインコ 振動マシーン「バランスウェーブ ミニ」 特徴

新聞半ページのスペースがあれば置くことができる、省スペースタイプの振動マシーンです。高さもないので、ベッドの下やソファーの下に収納できるところが魅力です。

操作はリモコンでできるので、マシーンに乗ってから振動スタート。振動の速度は16段階に切り替えることができます。目安は1回10分ほど。

ゲストの田中さんによると、筋肉は何歳からも鍛えることができるそう。

ただ、田中さんご自身はイベントで一日中バランスウェーブ ミニに乗っていたこともあるそうですが、それは健康運動指導士でもある専門の方だからこそ。歳を重ねると疲労は抜けづらくなっているので、無理をするのはよくないそうです。

運動する習慣をつけるためにも、たまに長い時間するよりも、少しずつでも毎日続けるほうががいいのかもしれません。

やる気がなくてもマシンの上に立つだけでOKですが… ちょっとした工夫で、いろいろできます

両足を肩幅に開いてマシンの上にまっすぐ立つことで、全身のエクササイズを目指す基本姿勢になります。

この他にも、姿勢を変えることによって、負荷を変えることができますよ。

★足先の向きを変えることで、アプローチする部分を変える
★膝を曲げて腰を落とす→スクワットをする
※スクワットをする際は、バランスを崩さないように要注意。慣れないうちは、ゆっくりめの振動から初めて、どこかしっかりした場所に捕まって行うのがおすすめです

その他、部分的にアプローチすることもできます。

★椅子に座って、足を床に置いたマシンの上に乗せる(太もも、ふくらはぎ)
★床に置いたマシンの上に直接お尻を乗せて座る(太もも、お尻、腰部)
※この際、前かがみになって、太ももに腕を乗せるようにすると、腕や背中にも振動を伝えることができるようになります

★床に座って、床に置いたマシンの上に両足のふくらはぎをのせる(ふくらはぎ)
★床に座って、床に置い魂の上に両足のふくらはぎをのせ、お尻を浮かすと、骨盤周りにアプローチすることができます(骨盤周り)
★膝をついて、床に置いたマシンの上に両手を乗せる(肩周り、二の腕)

力を入れて揺らすと、体幹バランスを鍛えるエクササイズに。力を抜いて揺らすと、体をほぐすことができるので、エクササイズとリラックスの両方に使うことができるところも魅力。

重さは9.5kg程度ですが、本体下部から取っ手を引き出せば、反対側にローラーも付いているので、簡単に移動させることができますよ。

0時台の動き

待ち時間の表示などは見当たらなかったのですが、「ただ今、お電話が混みあっております」の表示が時々出ているようなので、スムーズに注文したい人はクイックアクセスやWebからがおすすめになるようです。

インフォメーションによると、0時台は新色のパールホワイトが人気でした。

■内容
No.655031 アルインコ 振動マシーン「バランスウェーブ ミニ」
QVC価格 20,679円(税込)→ 2019年7月13日限りのTSV価格 16,998円※この日に限り送料無料

■カラー
パールホワイト、レッド

商品内容
・本体
・電源コード
・コントローラー
・単4乾電池×2(テスト用)
・付属マット
・エクササイズバンド×2

サイズ
幅:53.5cm
奥行:41.5cm
高さ:12.5cm

重量 約9.5kg

コードの長さ 約1.7m

耐荷重 最大90kg

消費電力 100W

ランニングコスト
約14円/月(1日あたり10分使用)
※新電力料金目安単価 27円/kWh(税込)

定格時間 10分

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